【PSO2NGS】カタナの使い方・立ち回り方法

PSO2NGSのカタナの使い方や立ち回り方法を紹介。ハヤテツワブキやアヤメレップウなどのPAの威力と消費PP、基本的な立ち回りなどをまとめています。

カタナのPA一覧

ヒュウガセンダン

アイコンPA威力消費PP
ハヤテツワブキハヤテツワブキ23010
アヤメレップウアヤメレップウ32020
フヨウテンライフヨウテンライ40018
ヒュウガセンダンヒュウガセンダン26512

カタナのPA解説

ハヤテツワブキ

アイコン威力消費PP
ハヤテツワブキ23010

素早い抜刀の後、前方に斬撃を放つ。連続して発動すると、挙動が変化する。

アヤメレップウ

アイコン威力消費PP
アヤメレップウ32020

素早い抜刀の後、周囲のエネミーを薙ぎ払う。連続して発動すると、挙動が変化する。

フヨウテンライ

アイコン威力消費PP
フヨウテンライ40018

力を溜めた後、直線状に無数の衝撃波を放つ。連続して発動すると、挙動が変化する。

ヒュウガセンダン

アイコン威力消費PP
ヒュウガセンダン26512

高速で目標を斬り抜ける。連続して発動すると、挙動が変化する。

使い方・立ち回り方法

基本的な立ち回り

ブレイブコンバットアクティブ
PP消費量PP回復量効果時間リキャスト
70%200%30秒120秒

一定時間、PP消費量が減少し、攻撃時のPP回復量が増加する。スキル発動中に再度使用することで強力な一撃を放つ。

カタナは、敵にダッシュアタックやヒュウガセンダンで近づいてPAで攻撃するのが基本です。

強力な敵にはフォトンブラストやブレイブコンバットを使ってダメージを稼ぎます。

敵が単体の場合

カタナPAコンボリテンションパッシブ

異なるPAを使用してもカタナPAのコンボ段数が維持されるようになる。

フェアレスアティチュードパッシブ

通常攻撃後やPA発動後の特定タイミングに、前方からのエネミーの攻撃を無効化し自動的にカウンターが発生する。

敵が単体の場合は、ヒュウガセンダンで位置を調整してハヤテツワブキで攻撃し、ダウン時などに狙えればフヨウテンライで攻撃するのがおすすめです。

カタナPAコンボリテンションで3回ごとにPAが強化されるので、3回セットで攻撃しつつフェアレスアティチュードやカウンターで攻撃しつつPPを回復しましょう。

敵が複数の場合

敵が複数の場合は、ヒュウガセンダンで位置を調整してアヤメレップウで攻撃するのがおすすめです。

PPを温存する場合は消費PPが少ないハヤテツワブキを2回行い、3回目の派生攻撃をアヤメレップウでしましょう。