タリスの使い方・立ち回り方法

PSO2NGSのタリスの使い方や立ち回り方法を紹介。パーフォレイトシュートやスプレッドフェザーなどのPAの威力と消費PP、基本的な立ち回りやタリスの展開パターン、タリスの設置方法などをまとめています。

タリスのPA一覧

アイコンPA威力消費PP
パーフォレイトシュートパーフォレイトシュート15015
スプレッドフェザースプレッドフェザー41020

パーフォレイトシュート

アイコン威力消費PP
パーフォレイトシュート15015

前方に、フォトン弾を放った後、タリスを展開する。タリス展開中は、テクニックの拳動が変化する。

スプレッドフェザー

アイコン威力消費PP
スプレッドフェザー41020

フォトンの波動で、 周囲のエネミーを複数回薙ぎ払った後、タリスを展開する。攻撃の段数によって、タリスの展開形態が変化する。また、タリス展開中は、 テクニックの拳動が変化する。

使い方・立ち回り方法

基本的な立ち回り

タリスは、敵に近づいてダッシュアタック→武器アクションでタリスを設置→PAでタリスを展開→敵の弱点属性のテクニックで攻撃するのが基本です。

強力な敵相手には、フォトンブラストやTeアクティブスキル「トリッキーキャパシタ」を使ってなるべくダメージを稼ぎます。

また、メインTeの場合はTeアクティブスキル「シフタ・デバンド」も定期的に使って支援しましょう。

タリスの展開パターン

攻撃スタイル展開方法
単体攻撃パーフォレイトシュートを使う
範囲攻撃スプレッドフェザーの2回目の薙ぎ払いを待たない
範囲攻撃(周囲)スプレッドフェザーの2回目の薙ぎ払いを待つ

タリスの展開方法は3パターンあります。それぞれ展開後にテクニックの挙動が変わるので、状況に応じて使い分ける形となります。

また、タリス展開中のテクニックは全て同じ攻撃方法となり、どのテクニックを使うかは属性のみで判断します。

敵が単体の場合

敵が単体の場合

敵が単体の場合は、パーフォレイトシュートでタリスを展開し、敵の弱点属性のテクニックで攻撃し続けるのがおすすめです。

エンハンスドエネミーなど、特定の部位を狙う場合はタリスを展開せずに相性の良いテクニックを使うのもありです。

敵が複数の場合

敵が複数の場合

敵が複数の場合は、スプレッドフェザーでタリスを展開し、敵の弱点属性のテクニックで攻撃し続けるのがおすすめです。

スプレッドフェザーは、2回目の薙ぎ払いまで待つか待たないかでタリスの展開方法が変わります。

敵が離れた位置にいるなら2回目の薙ぎ払いをし終える前にテクニックを発動し、敵が自分の周囲にいるなら2回目の薙ぎ払いを待ちましょう。

タリスの設置方法

武器アクションで設置できるタリスは、Teスキル「フロートトーチカマルチロック」を取ると2パターンあります。

敵が単体の場合は移動入力しながら設置、敵が多数いる場合は移動入力せずに設置するのがおすすめです。

場合によっては展開を解除

エンハンスドエネミーのコアを狙う時など、元のテクニックの方が適している場合はタリスの展開を解除するのもおすすめです。

Teスキル「タリスブルームリヴォーク」で解除してもいいですし、違う武器に持ち替えて戻すだけでも解除できます。